忍者ブログ
再生不良性貧血の闘病記ですが、 軽症のためのほほんと生活中。 しかし最近、咳喘息と言われてたりするので そっちが話の中心になりがち。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

気管支拡張剤(ホクナリンテープ)の副作用は、
物を持ったときに震えが見える程度になってきたことと、
ステロイドを吸入し始めてから、だいぶと咳が治まったものの、
何故か夕方になると咳に痰が絡む(でも、出はしない)と報告。

「急に湿性の咳は出ぇへんと思うんやけどなぁ」と
ちょっと納得のいかない様子。
そんなこと言われても絡むもん。
(喉の奥の方に、更に奥から出てきたものが引っ掛かる感じ)
まぁ、その辺は様子見で。

今回、処方された薬は、前回と同じですが、
ホクナリンが1mgのものになりました。

次回、肺機能検査をするそうです。ちょっと楽しみ。

にほんブログ村 病気ブログへ
PR
この記事にコメントする
お名前:
タイトル:
文字色:
メールアドレス:
URL:
コメント:
パスワード:   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
クリック募金
プロフィール
名前:
瑞菜
年齢:
34 歳
カレンダー
10 2017/11 12
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
ブログ内検索
その他リンク
ブログランキング・にほんブログ村



人気ブログランキング

ranQ

ブロ電™切符

忍者アド
バーコード
MicroAd
Copyright © 再生不良性貧血だそうですよ。 All Rights Reserved
忍者ブログ / [PR]